COMPANY

  

ライフサポートが最も大切にしたいこと。

それは、「夢への挑戦」を応援すること…。

あなたの夢、何ですか…?

夢を叶えるためには、様々な試練があります。
その道のりは、平坦なものではないでしょう。
険しい壁であればあるほど、その夢は偉大であり、
希望にあふれた夢でしょう。

チャレンジにはリスクが共存します。
…本来のリスクの語源は、
ラテン語でRISICARE リスカーレという動詞で
「勇気を持って挑戦する」という希望に満ちた言葉。

夢への挑戦をマネジメントすること…
それが、Life Support のリスクマネージメントであり、当社の使命です。

Take a RISK = 勇気を持って挑戦する。

LifeSupportは、あなたの夢を叶えるためのマネージメント集団です。

全てはお客様の夢の実現に向けて…。

行動方針

お客様が喜べば、お客様が当社を必要としてくれる。 当社社員は、お客様が何を望んでいるのかを常に考え、間を空けず即提供するよう肝に銘じよ。 お客様に役立つ情報提供を、まず第一に優先する。 お客様に対し保険業界の代表として、責任ある態度で対応すること。

代表挨拶

保険は、加入する時より請求する時にこそ専門的知識が必要です。 ライフサポート株式会社は、昭和53年の創業以来、企業保険の分野においてNo.1の事務所であるように邁進してまいりました。

「各企業経営に於ける必要な補償を分析、各保険会社の中よりご提案する」

損害保険・生命保険の専門家プロ集団として、個人・法人を問わず高いレベルのサービスをご提供する。 弊社独自のシステムにより、絶対に事故を起こさない企業体質作りを推進させていただきます。 今後、企業経営にとって最も重要な保険は、企業賠償責任保険です。 貴社が成長する支えとして、弊社が取り扱っている30を超える保険会社より貴社独自の企業賠償保険をご提案させていただきます。お客様の安心した生活・企業の成長に貢献することが、弊社の望みです。

代表挨拶 代表挨拶

「お客様本位の業務運営に関する方針」

LIFE SUPPORTがめざすのは「挑戦」と「成長」を支援するプロフェッショナル集団

すべてはお客様のために…

全てはお客様の夢の実現に向けて…。
夢を叶えるために現れる壁・課題・事故といったあらゆるリスクを想定し、安心してお客様の夢を現実にできるよう、明るい未来を共に切り拓きます。
チーム営業を基本とし複数人体制で、お客様に降りかかるリスクから守り抜きます。
ライフサポートは情熱・誠実・英知を有したお客様のエージェントとして、お客様と本気で向き合い、共に夢を抱き、共に挑戦を行い、共に喜びあえるエージェントを目指します。
お客様と本気で向き合い、お客様の挑戦と成長を応援することこそが、ライフサポートの使命です。
この使命を胸に、お客様本位の業務運営に関する方針をここに定め、公表致します。

【方針1.お客様の「挑戦」と「成長」を守り抜くプロフェッショナル集団を目指します】

全てはお客様の事業および生活上の目標の実現に向けて、当社はお客様と長期的な視点で向き合い、将来にわたる安定と安心の確保に努めます。
夢を叶えるために現れる壁・課題・事故といったあらゆるリスクを想定するために、業界・マーケットが抱える問題等を知り、お客様との意向把握・リスク分析に臨みます。
当社は、お客様の【リスク管理部】であるという気持ちで、チーム営業を基本とし複数人体制で、情熱・誠実・英知を有したお客様のエージェントとして、変化するリスクに対応できるよう、体制を整えております。
【お客様と本気で向き合い、お客様の挑戦と成長を応援する】ことこそが、ライフサポートの使命です。この使命を胸に、お客様本位の業務運営に関する方針をここに定め、公表します。

【顧客本位の業務運営に関する方針の策定・公表等・原則1】

【方針2.常に変化し、最新の情報を届けるために学びをとめません】

環境リスク・AIの革新的成長、各国の紛争、貧困差・宗教問題等によるリスクの変化。変化から身を守る保険商品は、常に時代と連動し、フルモデルチェンジ・マイナーチェンジが絶えません。今や現状維持は衰退であり、昨日の常識は、今日は非常識という新時代となりました。
しかし、保険業界は専門用語や専門的な言い回しが多いため、ライフサポートでは商品研修等で学んだ知識を「わかる」から「説明できる」へと昇華させるための研修も実施しております。
東京オフィス、1法人複数営業体制、バックオフィス、事故サービスセンターを整え、情報提供に努めております。

【顧客の最善の利益の追求・原則2】

【具体的な取組 2-1・成長と安定のための研修】

各社の商品研修を行い、常に知識を最新化します。
30社を超える保険会社の研修を行い、常に知識を最新化し、営業プロセスのロールプレイングを実施、伝える力に磨きをかけ、お客様へ正しい情報をお届けできるよう、日々訓練をしております。
商品研修・コンプライアンス研修・営業スキル研修・事務スキル研修について、年間スケジュールを定め、全役職員の日々の成長に努めます。

【原則2】

【具体的な取組 2-2・お客様が見やすく理解しやすいシステムを導入】

損害保険・生命保険ともに上位有資格者の増員を図り、お客様へのサービス向上に努めます。

【原則2-(注)】

【具体的な取組 2-3・品質を高めるための事故サービスセンターを配置】

事故処理専門のスタッフを3名配置。
保険は請求するときほど、知識が必要です。保険会社のスタッフさえも間違える事がある保険約款・解釈。営業に加えて高度な自己知識と経験を有したスタッフが、事故解決をサポートして参ります。

【原則2-(注)】

【具体的な取組 2-4・当社のネットワークでビジネスの絆を】

当社はコミュニケーターとして、ビジネスの成長と夢の実現を支援します。専門性の高い領域である税理士、弁護士、司法書士、行政書士等の士業の方とのネットワークも構築しており、保険だけでは解決できない問題も、その道のプロと共に解決へと導きます。

【原則2-(注)】

【方針3・お客様のご意向を最優先した保険募集を行います】

保険会社から商品推奨・手数料に偏らず、お客様に商品を販売し、お客様のご意向と現状をお伺いのうえ、ライフサポートではお客様本位の業務運営を実践するため、常に毅然とした意識で業務に臨んでおります。
また、お客様本位を本当の意味で実践できるよう、徹底管理によって業務品質向上に努めます。コンプライアンス管理、保険募集管理、顧客管理、情報セキュリティ管理、事故対応管理等、管理部門を設置し、管理監督をします。
適切な情報提供をしながら、お客様のご意向と現状をしっかりとお伺いのうえ、お客様のご意向と合致・相違・矛盾となるポイントは、蛍光ペンや付箋を利用し、誤解なきよう、わかりすい言葉で説明をします。
また、契約・内容変更、見直し等の乗換契約等について、お客様に不利益になる事項がある場合には、漏れなく確実に説明したうえで、ご契約手続き前に当社作成のチェックシート等を用いて、お客様と一緒に再確認を行います。

【利益相反の適切な管理・原則3】
【手数料等の明確化・原則4】

【具体的な取組 3-1・AI-CTIシステム導入による健全性の確保】

人による管理に加え、お客様との電話のやり取りでは、AIによる不適切ワードの自動選別・録音を通じて振り返りを実施します。

【原則3】

【具体的な取組 3-2・お客様のご意向を最優先するプロセス】

お客様のご意向を正確に把握するため「意向把握シート」を活用し、代理店手数料の多寡に関わらず、 お客様のご意向にあった商品選定を実践します。

【原則3】

【具体的な取組3-3・お客様のご意向を最優先しているプロセスの確認】

営業・業務執行部門から独立した内部監査人による「意向把握シート」の定期的な監査を実施し、お客様 の当初のご意向と提案商品、お客様の最終のご意向とご契約商品にアンマッチ・ミスマッチがないかを検証、お客様のご意向にそぐわない商品提案等を発見した場合には、即時原因の究明・再発防止策の検討と実施・募集人の再指導に努めます。

【原則3-(注)】

【具体的な取組4-1・見えにくい手数料の開示】

外貨建て保険における為替手数料や、変額保険・外貨建て保険における一定期間の解約控除、変額保険における運用ファンドのスイッチング手数料など、契約時にお客様がわかりにくい手数料等が発生する商品については、ご契約手続き前にご説明します。

【原則4】

【具体的な取組4-2・後からお支払いが必要になる保険料の事前説明】

損害保険の確定精算など、契約後にお支払いが必要になる商品については、ご契約手続き前にご説明します。

【原則4】

【方針5.お支払できない事由も丁寧にわかりやすく説明いたします】

お客様の理解度に合わせて、理解度不十分や、説明漏れ、誤認がないよう心掛けております。
法令で定められている重要事項を確実にお伝えするのはもちろんのこと、お客様のご意向に対して大切な情報をお伝えすることを常に心掛けております。
また、お客様の業界はお客様の方が熟知されております。
お客様の業界・マーケットの置かれている状況・将来性、それに対するご意見、ご要望、ご意向をしっかり聴くことを意識しております。
お客様のご意向を誤って理解しないよう、相互理解を行いながら、顕在リスク、潜在リスクともにカバーできる保険設計を行うために、意向の把握に努めております。

【重要な情報のわかりやすい提供・原則5】

【具体的な取組5-1・重要事項のわかりやすい説明】

お客様が理解しにくい専門用語による記載が多い「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」を、誤認のない理解しやすい言葉で説明します。

【原則5】

【具体的な取組5-2・お客様の間違いのないご意向を引き出すための情報提供】

役員賠償、D&O、E&O、サイバー保険等のオーダーメイド型損害保険・生命保険など潜在リスク型商品をよりわかり易く提案するために【リスク分析レポート】を作成・ご提供。
他社導入事例・事故事例なども交えながら説明することにより、お客様の正しいご意向を引き出すように努めます。

【原則5-(注1)】

【具体的な取組 5-3・お客様のご意向と提案商品のマッチング説明】

「意向把握シート」を用いてお客様のご意向と提案商品がどのように合致しているのか、わかりやすく丁寧に説明します。
保険に関する知識が浅い方、ご高齢のお客様には時間をかけてより丁寧に、「意向把握シート」を用いてお客様のご意向と提案商品がどのように合致しているのか、説明します。

【原則5-(注1)】

【具体的な取組 5-4・保険を組み合わせて提案する際のポイント】

当社はオリジナルの金融商品・サービスをパッケージとして推奨・販売することできませんが、保険会社×保険商品の組み合わせにより保険料が安くなるなど、お客様にメリットがある場合には、その旨をわかりやすく説明のうえ、推奨することがあります。

【原則5-(注2)】

【具体的な取組5-5・誤認・誤解を生まないための説明】

変額保険や外貨建て保険など、リターンに注目して誤認や誤解が発生しやすい商品を提案する際には、 必ず事前に「意向把握シート」と「特定保険契約確認シート」によってお客様の金融商品取引経験や金融知識等を確認したうえで、専門用語を使わず、そのお客様のレベルに合わせた言葉を選び、丁寧に説明します。

【原則5-(注3)】

【具体的な取組 5-6・わかりやすく丁寧な説明と無駄のない簡潔な説明】

お客様に馴染みのある保険商品は、過剰な説明にならないよう、シンプルな比較説明を心掛け、企業向け損害賠償保険や特定保険など複雑かつ変化のスピードが速い保険についてはしっかりと時間を掛けて打合せを行い、お客様に誤認・誤解なきよう理解を深める打合せを行います。
特定保険(変額保険・外貨建て保険など)においては、過去の実績を用いたリスクとリターンの説明に加え、早期解約控除、運用ファンドのスイッチング手数料、為替手数料など、契約時にお客様がわかりにくい手数料等が発生する商品については、ご契約手続き前にご説明します。

【原則5-(注4)】

【具体的な取組5-7・特に大切なことの丁寧さをより心掛けた説明】

「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」は特にクーリングオフや告知の重要性など、特にお客様にご理解いただきたい情報について、重要事項説明書の文字の多さに埋もれないよう、改めてご説明します。

【原則5-(注5)】

【方針6.お客様の問題解決のためのご意向把握を行います】

お客様が、業界が抱える問題、課題、悩み、関心を的確に捉え、その一助となる当社スタッフでありたいと考えます。
保険商品の提供のみならず、具体的取組3-3に記載のあるよう支援に繋がる有効な情報の提供、アドバイス、問題解決のためのアライアンス先の紹介などを通じて、総合的にお客様に相応しい代理店を目指します。

【顧客にふさわしいサービスの提供・原則6】

【具体的な取組 6-1・潜在化したリスクを洗い出すための情報提供と意向把握】

潜在リスクが多いお客様に対し、他社導入事例・事故事例や病気・治療事例なども説明することにより、お客様の正しいご意向を引き出すように努め、「意向把握シート」を用いて正確にお客様のご意向を記録します。
損害保険においては「リスク診断レポート」、生命保険においては、AS-BOXの比較システムも利用しながら、記録したお客様のご意向に沿った商品を選定し、お客様に推奨します。
「意向把握シート」を用いてお客様のご意向と提案商品がどのように合致しているのか、わかりやすく丁寧に説明します。

【原則6】

【具体的な取組6-2・お客様にふさわしい商品選定のために】

「意向把握シート」や「特定保険契約確認シート」を用いてお客様のご意向およびお客様の金融知識、投資経験、保障の目的、資産として必要な流動性と時期などについて把握・理解したうえで、お客様のご意向に合った比較推奨・ご提案を実践します。
ご契約いただいた後もお客様のお役に立つ情報の提供や、お客様が潜在的に抱えるリスクに関する助言・提案を行い、長期的な視野に立ってお客様のお役に立てるよう、各部門一丸となって、業務を遂行します。

【原則6-(注1)】

【具体的な取組 6-3・保険を組み合わせて提案するケースについて】

当社はオリジナルの金融商品・サービスをパッケージとして推奨・販売することできませんが、保険会社×保険商品の組み合わせにより保険料が安くなるなど、お客様にメリットがある場合には、その旨をわかりやすく説明のうえ、推奨することがあります。

【原則6-(注2)】

【具体的な取組 6-4・リスクの高い商品を提案する前に気をつけること】

ご高齢のお客様や障害を持たれたお客様など、特別の配慮が必要なお客様にリスクの高い特定保険を提案する際には、「意向把握シート」と「特定保険契約確認シート」を用いてよりお客様の投資経験や資産状況、資金需要が発生する時期などを確認した後、改めてお客様に再確認するなど、お客様の意向がリターンのみに傾注したものでないか、最新の注意を払い商品選定します。

【原則6-(注4)】

【具体的な取組6-5 周辺情報、類似商品情報の提供】

潜在リスクが多いお客様に対し、他社導入事例・事故事例や病気・治療事例なども説明することにより、お客様の正しいご意向を引き出すように努め、「意向把握シート」を用いて正確にお客様のご意向を記録します。

【原則6-(注5)】

【具体的な取組6-6・保険会社との情報共有】

オーダーメイド型損害保険や特定保険など複雑な保険については、特に提案時にお客様が理解しにくかったと思われる事項、誤認・誤解をしやすいと思われる事項などをまとめ、「意向把握シート」の対応履歴に記載したお客様の反応や感想とともに、保険会社に報告・共有します。

【原則6-(注6)】

【具体的な取組6-7・商品研修を通じたご意向と商品マッチングのスキルアップ】

企業向け損害賠償保険や特定保険など複雑な保険に限らず、保険会社から商品の特徴を含む詳細を商品研修等を通じて学び、お客様のご意向に沿った商品選定に活かします。

【原則6-(注7)】

【方針7.社外教育制度を導入】

常に高みを目指し、自ら変革することを意識しています。
教育制度は保険だけの知識に偏らず、志、問題解決力、理論的思考力、マネジメント力、コミュニケーション力、財務経理知識等の「チカラと知識」を習熟することを目的としています。
社会環境および事業環境の変化に対応するため、当社は継続的な人材育成に取り組みます。お客様の限りある大切な時間の中で、高いファシリテーション能力を発揮すべく、社員のレベル向上に努め続けます。

【従業員に対する適切な動機づけの枠組み等・原則7】

【具体的な取組7-1・人事評価制度 MBO導入】

お客様に最適なプランを提案することがライフサポートの営業目的であることから、売上重視ではなく、プロセスに重点を置いた人事評価制度を整備し、実施しています。

【原則7】

【具体的な取組 7-2・動機づけのための会議と研修】

毎月の全体会議、営業・業務執行部門とは独立した内部監査人を交えたコンプライアンス研修、更には社外教育制度(manebi)を採り入れ、参加者による社内フィードバックを行い、社員一人ひとりがスキルの向上に努めます。

【原則7-(注)】

【方針8.満期についてもリスクチェックを怠らない】

満期・更新を迎える契約も、お客様のメリットを考慮し、複数保険会社からご提案を致します。
昭和、平成、令和と時は流れ、生活を取り巻くリスクも大きく変わりました。
急速なデジタル化、政治、経済、情勢、天候等、リスクは刻一刻と変化しています。
環境の変化にも合わせたタイムリーな見直しで、お客様を取り巻くリスクに適用した保険をデザイン致します。

【方針9.営業成績に偏らない社員評価を導入】

ライフサポートでは、手数料の高い商品の推奨する自分本位な営業スタイルにならぬよう、評価制度を工夫しております。
お客様に最適なプランを提案することがライフサポートの営業目的であることから、売上重視では なく、プロセスに重点を置いた人事評価制度を整備しております。
会社への貢献、日常業務の姿勢、業務品質改善への取組状況、資格の取得率、プライベート目標達成といった、社員の志を高く維持することを基軸とした評価制度を採用しております。

【原則6-(注3)】: 非該当 当社は保険代理店であり、商品の組成は致しません。
【補充原則1~5】: 非該当 当社は保険代理店であり、商品の組成は致しません。

令和4年3月28日制定
令和7年12月29日改定

会社概要

社名 ライフサポート株式会社
所在地

本社 : 埼玉県さいたま市大宮区大成町1-401-1

代表取締役 小林 誉
設立日 1978年10月1日
資本金 1000万円
社員数 社員数32名(出向者含む)2024年11月現在
事業案内
  • ■保険事業
  • 生命保険の募集に関する業務
  • 損害保険の募集に関する業務
  • ■医療事業
  • ガン検診「PET予約」事業
  • ■保険請求相談
  • ■コンサルティング
  • 介護施設・マンション・企業での事故撲滅活動及び
  • 保険料削減に向けてのセミナー
  • ■ドライブレコーダー事業部
  • ■ファイナンスリース
  • ■セコムセキュリティ提供サービス
  • ■AIロボット事業
会議イメージ

アクセス(本社)

〒330-0852 埼玉県さいたま市大宮区大成町1-401-1

TEL:048-653-0111(代表) / FAX:048-653-0202

営業時間:平日 9:00〜18:00(土・日・祝日休業)

PARTNER

損害保険

  • あいおいニッセイ同和損保
  • エーアイジー(AIG)損保
  • キャピタル損害保険
  • 共栄火災海上保険株式会社
  • コファスジャパン
  • スター・インデニムニティ・アンド・ライアビリティ・カンパニー
  • セコム損害保険株式会社
  • 損保ジャパン
  • チャブ保険(CHUBB)
  • 東京会場日動
  • 日新火災
  • 三井住友海上

生命保険

  • アフラック(Aflac)
  • FWD生命保険株式会社
  • エヌエヌ(NN)生命
  • オリックス生命
  • ジブラルタ生命
  • 大同生命
  • ソニー生命
  • SOMPO ひまわり生命 代理店
  • 第一生命
  • 東京海上日動あんしん生命
  • 日本生命
  • ネオファースト生命
  • はなさく生命保険株式会社
  • プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険
  • マニュライフ生命
  • 三井住友海上あいおい生命
  • 三井住友海上プライマリー生命
  • メットライフ生命
  • 第一フロンティア生命保険株式会社

少額短期

  • あんしん少額短期保険株式会社
  • SBIプリズム少短
  • ぜんち共済株式会社
  • プラス少額短期保険

パートナー

  • JAF(日本自動車連盟)
  • セコム
  • T-PEC
  • marsh

税理士・弁護士・司法書士・不動産関連会社・自動車関連会社等 多数

採用情報

職種 営業職/事務職
職務内容 当社事業における若手社員
雇用形態 正社員
給与・賞与 年齢による
休日・休暇 土日/祝日、年末年始、夏季休暇等
福利厚生 決算賞与、団体長期所得補償保険、社員海外旅行、スポーツジム利用可能等
求める人材 元気があり、真剣に・責任をもって取組む姿勢を有する者
  • 代表取締役小林 治夫

    代表取締役会長

    小林 治夫

  • 代表取締役社長 小林誉

    代表取締役社長

    小林 誉

営業スタッフ